ラモーナのおきて



ストーリー
妹のラモーナはいたずら好きで、自分より出来る姉がおり、日常に起こる様々なことで悩んだりするその主人公ラモーナの成長を描いた作品です。


日本の書店でビーザスといたずらラモーナ本という題名で販売されている本の映画化です。とてもあたたかい映画になっていて、ちなみに姉を演じるセレナ・ゴメスはアメリカのティーンの間ではとても人気の有名人で、多くのファンがいるビッグスターです。 しかしアメリカに比べて世界売上が著しくないので、アメリカ以外の国での知名度はまだまだ低そうです。


 
原題 Ramona and Beezus
アメリカ公開日 2010年7月23日
日本公開なし (DVDスルー)
上映時間 1時間44分
制作費 約15億円
北米週末3日間売上 約7億円
 →最終売上(北米)約25億円 世界売上約26億円







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